シェノーマ、半田市にあるおしゃれで落ち着ける創作欧風料理店

シェノーマは、外観よりも内観に感動してしまう、本当に居心地がいたいレストランです。
ゆったりとくつろげるシェノーマ店内は、素敵なソファの席にぜひ座ってもらいたいです。

飾ってある小物もかわいいものが多く、和ませてくれます。
子供向きではない雰囲気なので、女子会等で利用した方が勝手が良さそうでした。

シェノーマ店員さんも控えめだけれど、しっかりとした女性が毎回対応してくれます。
ワインを頼んだときは私も好きなんです、と話で盛り上がりました。

やはり店員さんに直接相談した方がその料理の内容にあったものをおすすめしてくれたり、ほかにおいしいワインを紹介してくれたりと、プラスアルファでいいことがあります。

ランチも夜も利用しましたが、雰囲気としては夜が断然いいと思います。
ランチは女性が多く、みんなが話すのでシェノーマ店内はにぎやかになります。

その分ゆっくりと料理を味わうには夜の方がむいています。
しっとりとした雰囲気のなかで味わうローストビーフは本当に最高です。
それに合うワインを一緒に飲めば大満足でした。

ほかにもまだまだ味わいたいメニューがたくさんあり、シェノーマは一度の来店では味わい尽くせません。
ランチもリーズナブルに利用することができます。
予約は必須のようです。

店名:シェノーマ
住所:愛知県半田市青山4丁目3-4
電話:0569237028

フェリーチェ自由が丘店、一度は訪れたいオムライスの名店

店名:フェリーチェ自由が丘店
住所:〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1丁目12-6 自由が丘センタービル B1
電話:03-6421-2270

オムライスの名店として行列ができるオムライスの専門店「フェリーチェ」
フェリーチェは、ふわとろなオムライスはSNSでもよく取り上げられています。

ランチはオムライス+ドリンクがつき、価格は一番安いもので900円前後。
サラダは別途料金でつけることができます。

そのほか、アボカドやチーズがトッピングできるので、通常メニューで悩んだら自分の好きなものを選ぶのもおすすめです。
フェリーチェのオムライスは楕円状で、店員さんがその場で切れ目を入れてふわとろのオムライスに仕上げてくれます。

優しい味と口当たりで、するりと食べることができます。
大盛りができないので、もしかしたら男性には物足りない量かもしれません。

混んでいるときは、フェリーチェの階段に列ができます。
並んでいる間にメニューを渡され、入口で注文し先払いする珍しいシステムです。

店員さんからその説明がなく、入口でどうしていいか分からなかったので、張り紙やメニューにその記載があると親切だなと思いました。

フェリーチェ店内は小さなスペースで隣の席のスペースがとても近いです。
ゆっくり過ごすというより、お目当てのオムライスをさくっと食べるために利用するのがおすすめです。

いろり山賊、岩国市にある他には無い雰囲気の和食料理店

店名:いろり山賊
住所:山口県岩国市玖珂町1380-1
電話:0827-82-3115

私の地元にあるいろり山賊は、免許を取った人達が必ずと言っていい程皆んな行きたがります。
味はもちろん美味しいのですが、敷地がとても広く春夏秋冬やイベント毎に豪華な飾りをし、インスタ映えなどもするので若者や家族連れに人気です。

また、他の県から訪れた人にオススメの飲食店を聞かれたらほとんどの人がいろり山賊を勧めると思います。
テレビなどにも紹介された事もありますし、それだけ他には無いお店だと思います。

いろり山賊に行ったら是非食べてもらいたいのが、山賊焼です。
竹の串に鶏が刺さって焼いてあり、山賊特製のタレがかかっています。

お値段は税込803円と少しお高く感じるかもしれませんが、これが絶品で訪れた人は必ずと言っていい程食べます。
いろり山賊の特製のタレがとても美味しくて、鶏肉によく絡ませて食べるとまた食べたくなる事間違いなしです。

あと、山賊むすびも名物料理で、手のひらサイズ程の大きなおむすびの中にたくあんや昆布などが入っているのですが、どこか懐かしい美味しさがあります。
お値段は税込528円で、おむすびとしては高く感じるかもしれませんがサイズが大きいのでシェアするのもアリです。

いろり山賊はとても人気なお店な為、お盆やGWなどは駐車場がいっぱいになり、注文もなかなか来ない事があります。
お年寄りの店員さんが多いのですが、気さくで話しかけやすく私はとても好きなお店です。

とくら、京都市南区にある肉汁たっぷりハンバーグ店

店名:とくら 桂本店
住所:〒601-8212 京都府京都市南区久世上久世町516-6
電話:075-932-2526

私がおすすめする料理店は京都市内にお店がありますハンバーグ屋さんの『とくら』です。
とくらのハンバーグはただのハンバーグではありません。

肉汁がパンパンに詰まったハンバーグが始めに出てきます。
そのパンパンに膨らんだハンバーグをお箸で切ると中から肉汁がジュワジュワとお皿いっぱいに溢れ出てきます。

とくらのハンバーグにはいくつか種類があってオリジナルソースやカルボナーラソース、クラムチャウダー他たくさんありますが私のおすすめはやはり王道のオリジナルソースです!

シンプルで一番ハンバーグの肉に絡み、噛めば噛むほど出てくる肉汁と相性抜群です。

鉄板で出てくる熱々のジューシーなハンバーグも良いですが、お皿に盛られた肉汁パンパンに詰まったハンバーグはそれ以上に最高です!
お腹いっぱいになります。

とくらのセットには、洋食セットと和食セットがあります。
洋食はパンかご飯、コーンスープ、サラダがついてきます。
和食セットはご飯、味噌汁がついてきます。

ただ、とくらは大人気のお店なのでピークは並びます。
ピークを避けるとすぐに入れます。

ピーク時の予約は不可ですので、ピークを避けて行くのが一番良いかと思います。

ヤマダデリ、岡山市建部町福渡にあるテレビ取材も来た事のあるおしゃれな洋食店

店名:ヤマダデリ
住所:岡山県岡山市北区建部町福渡494-1
電話:086-722-0105

ヤマダデリは岡山市建部町福渡の福渡駅から比較的近い場所にある洋食店です。

店内は3人ほどで切り盛りしており、座席数は少なくこじんまりとしていますが、切り盛りしてる店員は若い人ばかりで店内もおしゃれで、清潔感のある雰囲気となっております。

ヤマダデリのメニューはいろいろありますが、ごはんやスープがセットになった定食系メニューがメイン。

ハンバーグデミグラスソース880円、ハンバーグ和風ソース880円、チーズ焼きハンバーグ980円、モッツァレラチーズ1080円といったハンバーグ系の定食や、しょうが焼き880円、特選和牛ハラミの塩ダレ丼1350円の定食といったところが人気メニューとなっております。

あとはさっぱりとした味が特徴の建部ヨーグルトグリーンカレー850円も人気なので、こちらもオススメです。

比較的田舎な地にある洋食店ですが、それでも人気でテレビの取材も何度か入ってる店なので、気になる方は是非、ヤマダデリを訪れてみてはいかがでしょうか。

若い年齢層の方はもちろん、あと年輩の女性にもわりと好まれる店となっております。

ただし、ヤマダデリ店内は狭く座席数は少ないので店内で雑談しながらゆっくりするのは少し難しいのと、閉店時間が16時と早い時間に閉店してしまうのでご注意ください。

あと、水曜日が定休日で駐車場も限りがございますので、その点も注意して訪れてくださいませ。

川崎にある餃子の王将のやや贅沢な香味豚バラが使われたチャーハン

店名:餃子の王将 川崎駅東口店
住所:神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-1
電話:044-244-4033

餃子の王将というと、安い価格で美味しいものが食べられるというイメージの人も多いと思いますけど、中にはそこそこ値段がするメニューが混ざっています。
例えば、極王炒飯はその1つになりますけど、これは680円するので、安いのが当たり前みたいな餃子の王将においては比較的高いメニューと言えるはずです。

餃子の王将の極王炒飯というのは、見た目は普通のチャーハンかな?という感じですけど、実際に食べてみると、味の違いを実感しやすいと言えます。
そこそこ味は濃い方かな?という気がしますけど、何よりも具材に特徴があります。

餃子の王将の極王炒飯というのはメインとなるのは香味豚バラで、これがすごい美味しいのです。
このチャーハンのために存在している食材なんじゃないか?というくらいに、チャーハンにマッチしていて、味自体もすごい香ばしくて、噛めば噛むほど染み込んでくるような感じです。

そして、レタスなども入っていますから、爽やかな一面も存在しているということで、美味しさだけではなくて、すっきりするような感覚も体感できるメニューだなと思いました。
餃子の王将ならではのメニューだと言えるため、多くの人には知っておいてほしいなと思います。

武蔵小杉にあるバーミヤンのシンプルだが大きなワンタンが魅力のワンタン麺

店名:バーミヤン武蔵小杉店
住所:神奈川県川崎市中原区今井仲町338-2
電話:044-739-1875

武蔵小杉にあるバーミヤンのワンタン麺というのは非常におすすめのメニューです。
バーミヤンならば、ワンタン麺といったメニューがあっても不思議じゃないとは思いますけど、ここのワンタン麺に関しては、とにかくワンタンが大きいのです。

器それ自体はそこまで大きく見えないものの、入っているワンタンそれ自体はとても大きく見えます。
ワンタン麺の主役は当然ワンタンになりますけど、下の面が隠れてしまうほどに大きいワンタンを見ると、食欲がわいてきます。

ワンタンに加えて、メンマやネギなどの具材も入っているのもポイントです。
全体的にはシンプルな感じで、誰もが好きそうな見た目と味をしています。

しかし、ワンタンがやや大きいと感じる以外には、特徴と言える特徴はそんなにないです。
でも、普通に美味しいと言えるような味であり、気に入る人は多いのではないか?と思います。

バーミヤンを初めて訪れた人にとっては、バーミヤンの味を知りたいときに注文すると良いと思うのです。
値段は699円とそこまで高くはないですし、お試し感覚で食べてみると、ハマる人も出てくるのではないか?と思います。