四川担担麺 阿吽 北浦和店、さいたま市にある担々麺専門店

JR北浦和駅東口の階段を下りてすぐのところにある四川担担麺 阿吽 北浦和店は、担々麺専門のお店です。
隣が交番で、パトカーが止まっていることが多いので、わかりやすい目印です。

阿吽の店内は広くなく、カウンター席が8席、テーブル卓が2つあります。
花椒は奥の席に通してくれ、またエプロンが必要な場合は紙エプロンを提供してくれる心配りがあります。

阿吽は、全てのメニューが辛さと痺れを5段階で選択できます。
メニューには辛さ3、痺れ3がオススメと書いてあります。
注文して食べてみて、もう少し辛さや痺れを増やしたいと思ったら、スタッフの方にお願いすると快く増やしてくれます。

阿吽オススメは、黒胡麻担々麺(850円程度)です。
黒胡麻の香ばしい香りと、ラー油の辛さ、花椒の痺れがちぢれ麺に絶妙にマッチします。

お店オススメの辛さ3痺れ3も良いですが、痺れを増やしても美味しくいただけました。
定番メニューの白担々麺よりもコクがあるのが、黒胡麻坦々麺の特徴です。

この他にも季節限定メニューがあるので、阿吽はいろいろなメニューを楽しむことができます。

店名:四川担担麺 阿吽 北浦和店
住所:埼玉県さいたま市浦和区北浦和3-3-5 JR北浦和駅東口ロータリー
電話:080-3364-6468

大興飯店、水戸市にあるボリュームたっぷり昔ながらの中華料理店

大興飯店は、茨城大学から歩いてすぐのところにある中華料理店です。
水戸駅からはバスを使って20分程度とかなり遠いですが、土日でもお昼の時間はかなり混雑していて、満席で入れないこともあり、学生や近所の人から人気のお店のようです。

大興飯店の壁には、ずらっとメニューがはられていて、昭和の昔ながらの中華料理屋さんといった感じです。
単品メニューからセットメニューまでかなりの数のメニューがあって、なかなか注文を決められません。

茨城のご当地ラーメンでもある水戸藩ラーメンも食べられます。
大興飯店のセットメニューには、学生が多いからか、丼ものとラーメンのセットのなどもあり、どのメニューもかなりのボリュームがあり、男性でも十分おなか一杯になります。

また、ラーメンや天津飯、チンジャオロースなどの中華料理はもちろんですが、鶏のから揚げ定食などもあります。

いろいろなメニューがありますが、特に餃子は肉汁たっぷりでしっかり味も付いていて、一口食べるとびっくりするほどおいしいです。
餃子3個がついたセットメニューや定食もあるので、ぜひ食べてみてほしいと思います。

チャーハンも比較的薄めの味付けでとてもおいしいです。

大興飯店は値段も安く、混雑していても注文してから料理が出てくるまでが早いので、時間があまりない時でも利用しやすいお店です。

店名:大興飯店
住所:茨城県水戸市袴塚3-9-16
電話:029-226-5837

三番館、淀屋橋駅に直結のゆったりと過ごせるオシャレなカフェ

淀屋橋駅の地下から直結しているオシャレな洋風の外観のカフェ三番館は、照明を抑えた癒しの空間で落ち着いた雰囲気のお店です。

香り高いコーヒーや焼き立てのトーストの香ばしい香りが、三番館の店内から漂ってきます。

モーニングセットメニューの種類が豊富なことに驚き、全種類を把握するのが難しいほど沢山あります。

サクサクのきな粉トーストや、チーズトーストなど好みのトーストをメニューから選び、それとサイフォン仕立ての香り高いコーヒーか紅茶を選択できるセットが480円(税込)になっており、プラス250円でボリュームのあるサラダ、ヨーグルト、ゆで卵のプレートがついてきます。

ランチメニューからは、三番館の店長の気まぐれグラタンセット980円(税込)がおすすめで、日替わりでグラタンの素材が変わり変化に富んだグラタンメニューが楽しめます。

コクのあるホワイトクリームソースとカボチャがコラボしたカボチャグラタンや、貝柱など魚介を活かした海の幸が楽しめるシーフードグラタンがなどが、サラダとトーストが付いてきてお勧めです。

また、他には、スパイシーで食感の良いエビピラフとサラダのセット750円(税込)がお勧めです。

三番館のお店の入り口にあるショーケースにはおいしそうなケーキがズラリと並び店内でケーキを食することもできお持ち帰りもできます。

三番館は、本当にスタッフさんの教育が行き届き、どのスタッフさんも丁寧で接客態度がとても良いので気持ち良く食事ができます。

店名:三番館
住所:大阪府大阪市中央区北浜3-6-13 日土地淀屋橋ビルB1
電話:06-6202-8008

華珍園、高知県高知市にある中華料理が美味しい店

店名:華珍園
住所:高知県高知市廿代町13-2
電話:088-823-2281

高知県の高知市にある、商店街から近くの中華料理というと華珍園をあげることができます。
華珍園は古くからある中華料理専門店です。

そのため、子どもさんからお年寄りまで誰もが知っている店となっています。
華珍園は、別館ができてそこが収容人数が多いので人気です。

なかに入ると、その開放感に圧倒されます。
レストランなどをいくつもいったことがあるのですが、こんなに天井が高く開放感のある店は入ったことがないと思うぐらい広いです。

そして料金についても、華珍園はリーズナブルなのでその点でも人気です。
そんなに高くないのに、料理と店内のクオリティはいいのです。
そのため、いつも店内はお客さんでいっぱいです。

特におすすめしたい料理は、上海蟹です。
これは普通のところでは食べることができませんがその季節になると、華珍園なら食べることができます。

しかもカニのチャーハンは絶品です。
ご飯ものや一品料理等、どれを食べても美味しいので心ゆくまで堪能することができます。

ランチメニューやミニコースなどもあり、いろいろなメニューを楽しむことができます。
コースは、いろいろなものを食べることができて大人気です。

ホワイト餃子 野田本店、千葉県野田市にある少し変わった餃子店

店名:ホワイト餃子 野田本店
住所:葉県野田市中野台381
電話:04-7124-2424

ホワイト餃子は千葉県を中心に関東圏に多くの店舗を構えています。
本店は野田市にあり、野田市民にとってはソウルフードになっています。
他の地域の人は知らないかもしれませんが、千葉県民であれば知っている人は多いはず。

ホワイト餃子は見た目も、独特な形をしています。
そしてサイズも大きく感じるはず。
全体的に焦げ目がついていてキツネ色。
見た目からして、普通の餃子ではないと感じます。

ホワイト餃子の味の方ですが、表面がカリッとしていて中はふっくらしています。
ニンニクのにおいや味がきつくなく、味も普通の餃子とは違います。

例えるなら、焼き餃子と春巻きの間の食べ物って感じです。
餃子の仲間ですが、餃子ではないような感じです。
私は焼き餃子が好きですが、こういう餃子もありだなと思いました。

ホワイト餃子ではお持ち帰りもできるんですが、あまりにも美味しかったのでお持ち帰りも頼みました。
ちなみに通信販売も行っていますが、生産が追い付かないぐらいの人気で販売を休止していることも。
通信販売の状況は、お店のホームページから確認できます。

少し変わった餃子が食べたいなら、ホワイト餃子はおすすめです。