鉄板バル SOURCE、中目黒から徒歩5分!おしゃれで朝までやってるお好み焼き店

店名:鉄板バル SOURCE
住所:東京都目黒区上目黒2-8-10 1F
電話:050-5592-6492

鉄板バル SOURCEは、ソムリエのいる鉄板バルで、朝の4時まで営業しています。
この界隈は以外と朝までやっているお店が少なく、おしゃれなので使い勝手が良いと地元の人に愛されています。

鉄板バル SOURCEは、オリーブや生ハムなどのちょこっとしたおつまみもあり、ちょっと飲みたい2軒目・3軒目に使える、便利なお店です。

種類の豊富なグラスワインの他に、ワインセラーに豊富なワインがあったり、季節の果物をミキサーで潰した100%のフルーツカクテルもあり、女子にも嬉しいお店です。

鉄板バル SOURCEは、お好み焼き屋さんですが、煙は強力な換気扇がすっており、上着などは煙の入らないようにビニールで囲まれたエリアに預けることもできます。

テーブル席はなく、キッチンを囲むようにカウンター席がずらりと並んでおり、二人の距離を縮めるのにもオススメです。

鉄板バル SOURCEオススメメニューはミルフィーユとんぺいです。
卵で包まれたとんぺい焼きが絶品!
マヨネーズとソースの匂いが食欲をそそります。

中目黒駅から5分もかからずつく立地の良さです。
中目黒店は高円寺から移転してきたようですが、鉄板バル SOURCEは三茶にも同じお店があります。

子ぐま、たまプラーザの絶品お好み焼き、芸能人も通う有名店

店名:子ぐま
住所:神奈川県横浜市青葉区美しが丘2-17-26
電話:045-904-1118

たまプラーザにある「子ぐま」は大人気のお好み焼き・鉄板焼き屋さんです。
地元でも愛されていますが、わざわざ遠くから食べに来る人もいる程の大人気店です。

子ぐま一番のおすすめメニューはお好み焼きですが、焼きそばや鉄板焼きのメニューもおいしいです。
1品1000円前後で食べられます。

お好み焼きは絶品で、外側はかりっと、中身はふわっと焼きあがっています。
お好み焼きはお店の方が焼いてくれます。
焼き方にコツがあるようで、ベテランの技でふっわふわのお好み焼きを焼いてくれます。

子ぐまの接客はフレンドリーで丁寧で、とても感じが良いです。
居心地の良いお店です。

子ぐまはとても人気のあるお店なので、行くときには予約をおすすめします。
予約もすぐにいっぱいになってしまうので、早めに予約したほうがいいかもしれません。
予約なしで行く場合には、開店直後の16:30~17:00くらいに行くと入れることもあるようです。

カジュアルで気さくなお店ですが、芸能人でもお気に入りの方が多いようです。
子ぐまは、おいしいお好み焼きが食べたくなったら行ってみてほしい、おすすめのお店です。

サイゼリヤ 武蔵小杉横須賀線駅前店の野菜ソースのグリルソーセージ

店名:サイゼリヤ 武蔵小杉横須賀線駅前店
住所:神奈川県川崎市中原区中丸子13-2野村不動産武蔵小杉ビルN棟1F
電話:044-431-2566

川崎市の武蔵小杉にあるサイゼリヤでは、野菜ソースのグリルソーセージが特におすすめです。

その名の通り、ソーセージを使ったメニューで、かなり太いソーセージが2本が含まれており、それ以外ではポテトなどがついています。

サイドメニューの感覚で注文すると良いと思いますけど、ソーセージを食べる機会というのが日常の中ではあまりないと思うので、サイゼリヤに来たときにはかなりおすすめと言えます。

肉汁がたっぷり含まれており、食べるとかなりジューシーな感覚になれますから、肉を食べているときと近い感覚が味わえるでしょう。

ソーセージを普段からほぼ食べない人でも、これを食べることでソーセージの魅力に気付ける可能性があると思います。

ウインナーに近いですけど、味はちょっと違いますし、旨味を感じやすい性質があると思うので、そこがソーセージの魅力だと思います。

サイゼリヤの野菜ソースのグリルソーセージに関しては、野菜ソースがついていてそれをつけると、爽やかな味わいも感じられ、よりソーセージの魅力が際立つと言えるので、そういう食べ方もおすすめなのです。

ららぽーと横浜のポッポでアツアツのお好み焼きを食べよう

店名:ポッポ ららぽーと横浜店
住所:神奈川県横浜市都筑区池辺町4035−1
電話:045-933-8555

ららぽーと横浜のイトーヨーカドーにある、ポッポというお店は、ラーメンから軽食、ドリンクまで手軽に購入して食べられるお店です。
ここのポッポで特におすすめのメニューは、お好み焼きです。

ふっくらと焼かれたお好み焼きに、たっぷりのソースやかつお節がかかっていて、ふっくらのアツアツを食べるのが特に美味しくておすすめです。

価格は、税込で430円になります。
お好み焼きにしては、比較的良心的な値段なのも嬉しいポイントです。

ポッポのお好み焼きは、ほどよいボリュームで、軽い昼食や小腹が減った時にもピッタリです。
その場で食べていくことも出来るし、お土産などで持ち帰りが出来るところも手軽で良いです。

ポッポは、イトーヨーカドーの店舗の入り口近くにあるせいか、いつも賑わっていて混んでいますが、店員さんの手際も良いので、さほど待たずに購入することが出来ます。
注文やレジの対応、商品の準備なども早いので良いと思います。

フードコートは多少混んでいますが、比較的人の回転が早いので、席に座って食べることが出来ます。

上海小籠包厨房 阿杏、新宿東口にある小籠包が美味しいお店

店名:上海小籠包厨房 阿杏
住所:〒160-0022 東京都新宿区28 新宿3-28-2 ルナージュ新宿5F
電話:03-3355-5705

右も左も飲食店でひしめく新宿で、久しぶりに夜ご飯を食べようと思い、まず何が食べたいかお腹と相談。
そういえばしばらく中華を食べていなかったので、高島屋の某有名小籠包のレストランへ行こうと思ったけれど、予算オーバーだったので周辺の美味しい小籠包のお店を検索。

すると、いくつかのお店の中でもこちの阿杏が高評価だったので、ドキドキしながら来店。
美味しいかな?初めてのお店ってちょっと緊張しますよね。

席に案内されて、早速メニューを見てオーダーします。
阿杏は小籠包目当てだったので、もちろん小籠包は外せません。

そして、阿杏レビューで高評価だった焼き小籠包。
黒米大好きなので、黒米チマキ。
肉も食べたいので、よだれ鶏。
そしていつもは食べないご飯系、あんかけ炒飯をオーダー。

まず来たのはよだれ鷄。
よだれ鷄はよく料理名ですが、何気に初めて食べます。

タレに大好きなパクチーが乗ってるところから、食欲をそそられます。
見た目からぷりぷりな蒸し鶏とタレをたっぷりつけて、いただきます。

え、これめちゃくちゃ美味しい。
ぷりっぷり、ジューシーな鶏肉はもちろん、ゴマだれが辛くて、濃厚で最高です。

そしてナッツの歯ごたえとパクチーのフレッシュ感、その独特な香りが絶妙にマッチしています。

そして次は小籠包。
阿杏の店員さんが蓋をあけると、もわっと湯気が。
「あついので気をつけて」と一言。

小籠包は熱々がマストなので期待が高まります。
皮に箸で穴を開けて汁を吸います。

うん、美味しい。

生姜と酢と醤油を垂らして、一口で。
はふはふしながらもぐもぐ。
皮の厚さといい、餡の味付けといい、好みど真ん中です。

食べ終わるとすぐに、焼き小籠包がきます。
こちらも、熱々。

皮を少し破って中の汁を味わってから、一口。
小籠包と同じように、皮、餡の比率が完璧です。

そして、パリッと焼かれた皮がまた小籠包とは違う美味しさを生み出しています。

黒米ちまきもほんのり甘くて、黒米の香りがよく、最高です。
しかし、阿杏でこの日一番のサプライズは、あんかけ炒飯です。

炒飯って残念なお店だと、化学調味料の味しかしないのでほぼ注文しないのですが、このあんかけ炒飯はもう、本当に、あっさり味で、風邪の時にお母さんが作ってくれた雑炊を思い出すような、そんな優しい味でした。

結構お腹いっぱいになっていましたが、ぺろっと食べてしまいました。
阿杏は、どの料理も最高に美味しくて、何回も通って他の料理も食べてみたいですね。

一つ一つの料理のコスパはとてもよいです。
2人で行って5品頼み、お腹が満たされ、約3500円でした。

ただ安いだけあって、阿杏のお店は雑居ビルの中の小さな店舗で、4人がけのテーブルが5つくらいしかありません。

私が行った時間は4時半くらいだったので、空いていましたが、ランチタイムやディナータイムは混むかもしれませんね。

忙しいディナータイムの前だったからか、お店の方が見えるところで寝ていたので、雰囲気はほぼありません。

阿杏の接客には、完璧を求められる方はやめておいた方がいいかもしれません。
ただ美味しければいいという方には、すごくおすすめです。

阿杏は、あまり期待をせずに行きましたが、味、お値段ともに大満足でした。

私は小籠包が大好きですが、熱々でなかったり、皮が厚すぎたり、餡が少なすぎたり、ジューシーでなかったりと、なかなか好みの小籠包が見つけられませんでしたが、やっと好みの小籠包が見つけられて嬉しいです。

小籠包だけでなく、他の料理もとても美味しかったので、小籠包目当てでない方にオススメですよ。

お店は少し狭いですが、美味しい中華をよいコスパで食べたければ、阿杏は本当に良いお店です。
他の料理も食べたいのでまた絶対行きます!

七福神、奈良県橿原市にある焼きそば専門店

店名:焼きそば専門店 七福神
住所:奈良県橿原市葛本町118-5
電話:0744-22-0729

日本人が大好きなB級グルメといえば焼きそば。
七福神では様々な種類の焼きそばを食べることができます。

オーソドックスな焼きそばも良いですが、おすすめはすき焼き風の焼きそば。
メニュー名は七福神焼きそばで、このお店の看板メニューです。

どの辺がすき焼き風なのかというと、すき焼きのように甘めに味付けされています。
さらに黒毛和牛を具材に使用しています。

他にも麩やネギを使っているところに、すき焼きっぽさがあります。
麺は焼きそばにしては太い麺なんですが、もちっとした食感で美味しいです。

焼きそばを食べているのに、すき焼きを食べているかの感覚になります。
新感覚の焼きそばで、はまる人も多いかと思います。

お値段は1,000円で、大だと1,200円です。
ちなみに各焼きそばは250円をプラスすると、ご飯セットになります。
ご飯に味噌汁、漬物が付いてきます。

焼きそばにご飯って変な感じですが、七福神焼きそばはご飯と一緒に食べるのがおすすめです。
黒毛和牛がありますし、味付けがすき焼き風。

ご飯と合わないはずがありません。
七福神焼きそばとご飯セットは、ぜひとも食べてほしい組み合わせです。