丸万焼鳥 本店、宮崎市橘通西にある本格地鶏の老舗

宮崎市にある「丸万焼鳥 本店」は、宮崎市繁華街西橘通の路地奥にある、知る人ぞ知る老舗地鶏店となります。

店名:丸万焼鳥 本店
住所:宮崎県宮崎市橘通西3-6-7
電話:0985-22-6068

丸万焼鳥は観光客にも有名店になると思います。

ここ以外にもいくつか支店を出していますが、もも焼きか、たたきレベルのメニューしかないのがほとんどですが、初焼き、本店の場合、鳥刺し、もつ焼き、チキンピラフとメニューはかなり豊富です。

味は、丸万焼鳥独特のレアで食べる甘みのある地鶏となり、丸々1本でてきますので迫力満点であり、食べるというより、食いちぎりながら食べていくといった感じでしょう。

また女性の場合、がぶりと食いちぎる感じに抵抗がある場合は、「バラシでお願いします」と事前に注文すれば、それなりのサイズにカットしてくれます。

丸万焼鳥のお値段相場は、2000円~2500円/1人といったところで、地鶏1本は1200円となります。

路地裏に入り小さなお店に思えますが、中に入るとそれなりに広々として、テーブル、カウンター、座敷と揃い、家族連れでも問題無です。

丸万焼鳥に伺うと、観光客の方が大体5割以上といったところで、全国でもかなり有名店になった宮崎唯一の地鶏店と言っていいと思います。

恵比寿にある日本酒×ワイン ノンベエ エビスは美味しい料理が食べられる居酒屋

恵比寿にある日本酒×ワイン ノンベエ エビスは美味しい料理が食べられるお店なのでオススメです。

店名:日本酒×ワイン ノンベエ エビス
住所:〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南2-3-3 第一恵比寿マンションB1
電話:050-5486-5988

恵比寿にある日本酒×ワイン ノンベエ エビスは美味しい料理が種類豊富に取り揃えているので、お腹が空いたとりあえず足を運んでみようと思えるお店です。

ノンベエでよく注文するメニューは、千葉 水郷赤鶏もも肉たたきです。
価格は850円です。

焼くと良い匂いが漂う鶏肉で、柔らかくて、歯応えがあり、ジューシーで噛めば噛むほどに旨みが感じられて、とても美味しい鶏肉です。
量もあるので食べ応えもあり大満足できる一品です。

また他にもよく注文するメニューは、ノンベエのナポリタン目玉焼きのせです。
価格は1200円です。
ナポリタンはトマトソースが濃厚で味付けがしっかりとしています。
また、具材にトマトがふんだんに使われていて、トマトがゴロゴロとたくさん入っています。

ナポリタンの上に目玉焼きが乗っていて柔らかくて、黄身がとろーりと混ぜながら食べると濃厚さがでて美味しいです。
とても美味しくてオススメできる一品です。

他にもまだまだ色んな料理がたくさんあります。
そんな、美味しい料理を種類豊富に取り揃えている日本酒×ワイン ノンベエ エビスはオススメできる飲食店です。

帯広市西2条南にある山の猿は居酒屋だけど飲み食いが安い!

はじめまして。
居酒屋、山の猿を紹介していきます。

まず初めに山の猿の接客対応なのですが、店員さんは明るくて元気です!なので、お店に入った瞬間フレンドリーな感じで話せちゃいます。
そして、笑顔で対応はもちろん。

個室に入って注文したら直ぐ提供してくれます。
とても親切で対応もバッチリだと思います。
次に山の猿オススメ料理を2つほどご紹介致します。

まず一つ目は北海道ならでは、でっかいどうザンギ盛り(10)です。
とても食べ応えがあって味も美味しいですし、友達、家族で一緒に食べるのもアリです。
地方から来る方には絶対食べて欲しい一品です。

そして2つ目は絶対に欠かせない、おつまみ胡瓜です。
これがもう美味しすぎて私はいつも4皿頼んでしまいます。

そして次に山の猿の価格をざっくり紹介致します。
基本的に飲み物も食べ物も安い方だと思います。

飲み放題だとネットに記載されているクーポンを使えば699円で飲めちゃいますし、食べ物も他の居酒屋より安くて食べ応えがあると思います!
個人差はあると思いますが、一人辺り3500円未満で食べ飲み出来ちゃいます。

気になった方は、山の猿に是非行ってみてください!

店名:山の猿
住所:080-0012 北海道帯広市西2条南10丁目かじのビル1F
電話:0155-27-2911

酒肴 BAR 花ござ、長崎で島原名物をいただけると評判のめがね橋茶屋

なかなか注文しにくいコース料理を単品でオーダーできるように、カウンター席を用意してくれているのが、老舗料理屋・花ござです。
めがね橋茶屋として知名度もあり、お一人様でもゆっくり愉しめる造りであったり、中島川周辺の景観を楽しめる造りもあり、昼夜問わず足を運ぶお客さんで賑わいます。

ランチタイムの大人気メニューが、花ござ弁当(1200円)です。
ヘルシー志向な女性向けに提供しているだけあって、年代問わず、女性からのオーダーが相次ぎます。

ひじきや酢の物など、手作りのヘルシー料理も魅力ですが、白菜や里芋などのたっぷり野菜にお餅が入った島原名物となる具雑煮が楽しめるのは花ござならではの提供で、ダシの旨味たっぷりのスープが絶品です。

花ござ弁当は人気が高く、数に限りがあります。
なくなり次第終了してしまうため、営業時間11時30分から並んで待つ女性の姿もあるようです。

他にも、ニューメン(700円)や寒ざらし(500円)などが花ござイチオシです。
ランチやディナーのみならず、こちらはスイーツも提供していますから、アフタヌーンティーなどを楽しむ主婦の姿も目立っています。

店名:酒肴 BAR 花ござ
住所:長崎県長崎市古川町3-7
電話:095-818-8753

修ちゃん、宮崎市霧島にある地鶏の慈味をぞうすいが堪能できる鳥料理店

オリックスの吉田選手も来店するほど、味のクオリティはいうまでもなく、フレンドリーな店主やスタッフがいる雰囲気で来店するお客さんがたくさんいるのが『修ちゃん』です。
カウンター席もあり、一人客も利用しやすいのもウリで、月曜日が休みになるので、土日祝日に飲みたい方々からも人気です。

修ちゃんは、元地鶏の卸業をしていた店主が営む地鶏専門店で、定番の地鶏の炭火焼きはもちろん、1時間かけてとる白濁スープで食べる修ちゃんオリジナルの地鶏ぞうすいは、通の間では飲んだ後の〆の定番になっているようです。

味の決め手を店主に尋ねると、企業秘密となっていますが、こだわりの塩を使い、鶏のうまみを引き立たせていることを話して聞かせてくれます。
ほどよい歯ごたえで、噛み締めるほどに肉汁があふれることも評価されており、その肉汁を溶き卵で閉じ込めた地鶏ぞうすいは格別だといいます。

地たたきをはじめ、鶏だけでなく豚料理もあり、豚の軟骨煮もホロッとしたとろけ具合で、食感も、口当たりの良さもあり人気です。
修ちゃんは夜の部のみで、予算は2500円もあれば、十分にお腹も満たされると言われています。

店名:地鶏屋 修ちゃん
住所:宮崎県宮崎市霧島3丁目182
電話:0985-28-4434

izakaya dining ふう、門真市にある和洋中の創作料理が食べられる居酒屋

店名:izakaya dining ふう
住所:大阪府門真市元町27-12 エル西三荘1F
電話:050-3463-2087

izakaya dining ふうは、西三荘駅の高架下にあるお店です。
店内はお洒落で落ち着いた雰囲気です。
内装もですが、料理もお洒落な感じです。

izakaya dining ふうは、中華料理をアレンジした創作料理を出しているお店のようです。
一般的な中華料理とは、少し違う感じですね。

食器がカフェで出てくるようなお洒落なものを使っていますし、調理方法も少し違う気がします。

中華料理なんですが、洋風っぽいアレンジがあったりします。
和洋中の技術を取り入れているようですね。

そんな感じで珍しい料理を食べることができるのですが、izakaya dining ふうのおすすめは中華の基本であるマーボー豆腐。
このお店の人気メニューでもあります。

マーボー豆腐に関しては、見た目は普通のマーボー豆腐って感じです。
ほどよくピリ辛で、ビールを飲みながら食べるのが最高です。

ランチメニューの場合、どんぶりで食べることができます。
やはり白ごはんと一緒に食べるのが一番美味しいと思います。

izakaya dining ふうの夜は宴会プランも用意されていて、飲み会で使うこともできます。
お洒落な雰囲気と料理なので、合コンや女子会で利用するのもありだと思います。

変わった料理を食べることができるので、話のネタにもなりますからね。
宴会プランは全8品で、4,000円とお得です。

こちらのプランは前日までの予約する必要があるのでご注意ください。
izakaya dining ふう、中華の創作料理って珍しいですがなかなか良かったです。

た藁や、滋賀県近江八幡市にある絶品の藁焼き料理が味わえる居酒屋

店名:居酒屋 た藁や 近江八幡店
住所:滋賀県近江八幡市土田町1325-1
電話:0748-31-3321

た藁やは、同僚との忘年会で伺いました。
場所は近江八幡警察署のすぐ横にあります。
広い駐車場のある一軒家の居酒屋でカジュアルだけれども清潔感がある雰囲気でした。

た藁や店内は、宴会のお客さんの他に、子供を連れた家族連れもいて、居酒屋というよりもファミレスのような感じもしました。
通してもらったのは、掘りごたつのある個室で、ゆっくりとくつろぐ事ができました。

オーダーしたのは、た藁や名物の藁焼き料理を中心に頂きました。
今回、藁焼きという調理法の料理を初めて食べたのですが、特にブリとカツオの藁焼きの美味しさにはびっくりしました。

脂が乗ったブリと独特の香ばしさは今までに味わった事のない感覚で、美味しい炭火で焼いた肉を食べているような気にもなりました。

藁焼きにする前の魚自体が新鮮だから余計に美味しく感じるのかもしれませんが、それほど期待をしていなかっただけに余計に感動しました。
サーモンの藁焼きも同様に凄く美味しかったです。

た藁やの藁焼き料理と日本酒との相性が抜群で癖になる組み合わせでした。
今回は、鮮魚の藁焼きを中心でしたが、近江牛の藁焼きも次回は是非食べてみたいと思いました。

サービスも特に問題はありませんでした。
カジュアルな雰囲気の中で本格的な料理やお酒を頂けるので、た藁やは家族連れにもオススメの一店です。