沖縄県中城村 LaLa Primo 琉大東口店の魅力

店名:ララプリモ 琉大東口店
住所:〒 901-2424
沖縄県中城村字南上原1021
電話:098-943-2325

琉大の東口からすぐ近くにあるファミリーレストラン「ララプリモ」
ララプリモは、ハンバーグやステーキ、パスタやカレーなど種類が豊富なのが魅力的です。

ララプリモの中でも一番おすすめしたいのがプリモセットです。
サラダ、スープ、飲み物、スコーン、アイスがついて750円、通常メニューからですと+450円で注文可能です。

プリモセットは、バイキング形式になっているので、食べ放題で時間制限もないので、ゆっくりしながらも満足のいくティータイムが堪能できます。
サラダも新鮮で種類が豊富なので飽きることなく食べることができますし、アイスも種類が豊富なので欲張っておかわりする客もよくみかけます。

また、通常メニューも味、量、値段も甲乙つけがたしで、中でもおすすめなのが、バーベキューチキンでお値段は780円。

ララプリモのオリジナルのBBQソースをチキンにぬって焼き上げているので、香りや焦げの部分がBBQ仕上げでとても美味しいです。
BBQソースも市販のものと違い、甘すぎずほのかに酸味がかかっていてかつ濃厚な香りが口の中に広がるのも特徴的です。

制服も有名だがパイがおいしい、品川駅前アンナミラーズ高輪店

ウェイトレスさんのかわいいミニスカートの制服が有名な通称”アンミラ”です。
アンナミラーズは、かつては東京神奈川にチェーン展開していたのですが、今や日本国内では、JRと京浜急行の品川駅の前、ここアンナミラーズ高輪店が唯一の店舗だそうです。
今はオレンジ色、ピンク、エンジ色の3種全ての制服をこの一店舗で見ることができます。

アンナミラーズは、パイレストランと銘打っており、朝食も含め、食事メニューもパスタ、サンドウィッチ、ステーキ等いろいろあります。
しかし、やはりアンナミラーズの特徴はホームメイドパイでしょう。

食事メニューの中には一部甘くないパイもあるようですが、30種と言われる「パイメニュー」はすべてスイーツとしてのパイ、および一部チーズケーキで占められています。
(値段は税抜きで580円から)

マロンや、ココナッツのように生クリームのデコレーションがのったパイも、アップルパイのように上にない物もあります。
これらは一切れが大き目で、総じて甘さはけっして控えめな方ではありません。
特にちょっと疲れ気味の時などにいただくと、ほっとするような味です。

飲み物もアルコールを含め多種ありますが、オリジナルブレンドコーヒーはおかわり自由なのがうれしいです。
「コーヒーのお代わりいかがですか」とウエイトレスさんがポットをもって店内をまわる姿が、雰囲気を華やいだものにしてくれています。

アンナミラーズは、テイクアウトもあり、一切れ毎でもホール(切り分ける前の丸ごと)でも持ち帰ることができます。
駅ナカでも買い物ができる品川駅から、わざわざ道路を横断しなければ来れないことと、全国唯一店舗であることから、「ありふれてない」お土産を調達できる店でもあります。
また10時をすぎても買えるのも貴重だと思います。

店名:アンナミラーズ高輪店
住所:〒108-0074東京都港区高輪4-10-18 京急ショッピングセンター ウィング高輪2階
電話:03-3443-3385

横浜市栄区上郷町のカウベルは子連れにも優しい料理も美味しいお店

店名:カウベル
住所:〒247-0013
横浜市栄区上郷町109-1
電話:045-893-5732

カウベルは、お祝いの時や何か特別なことがあったときに利用しています。

私のオススメ料理は、石焼き煮込みシチューハンバーグです。
カウベルのハンバーグはとても柔らかくてジューシーで、肉汁溢れるところはもちろん、シチューの味も美味しくて、一緒に野菜も煮込まれているので、子どもに食べさせるのにも栄養満点で嬉しいメニューです。

セットでパンかライスを選べるのですが、カウベルでは迷わずパンを選びます。
パンはおかわり自由なのも嬉しいのですが、肝心のお味もフワフワでどれも美味しくて、ホイップバターがついてくるので、それをつけて食べると最高に美味しいのです。
バターがホイップされて少し甘味も感じるので、パンにつけるとスイーツ感覚でも食べられるので、子供達はいつもパンを食べ続けています。

カウベルの値段は、平日のランチですと、だいたい1000円から2000円の間くらいの価格帯で少しお高めですが、パンが食べ放題だったり、メインメニューの量がとても多く、ランチならサラダやスープもついてくるので、量を考えるとむしろ安いのではないかと思います。
子どもの分は大人の分を取り分ければ、足りてしまいます。

カウベルのスタッフさんは、みなさんいつもとても忙しそうにされていて、カウベル店内はいつも活気があります。
子どもを連れているとにこやかに子どもに話しかけてくれて、気持ち良く食事出来ています。

菜音、藤沢駅から徒歩3分の創作和食と日本酒が美味しい店

JR東海道線、小田急線、江ノ電が通るターミナル駅、藤沢。
湘南に行くのならば足を踏み入れることが必要となる場合が多いだろう。

藤沢では肌感覚として、所謂チェーン店は入れ替わりが早い印象だが、こだわりのある個人経営の飲食店の多くは常連に愛され、口コミで客が増えているような印象がある。

今回、紹介する菜音もそんなこだわりのある個人経営の居酒屋のひとつである。
菜音では、新鮮な近海の魚や地元野菜を使った美味しい創作和食を肴に、美味しい日本酒を頂ける。
個人的には「九条ネギと魚介の酒盗和え」をちびちびとつまみながら、辛口の日本酒を冷で呑むのが最高だと思っている。

こちらの菜音では、店主の方を中心にスタッフの方が、各テーブルを回って色々なトークをしてくれる。
有名なものからマニアックなものまで多くの種類の日本酒を扱っており、店主の方によるそれぞれの日本酒に関する説明を聞きながら、何を呑むか決めていくのが楽しい。
私の周りではこの菜音をきっかけに、日本酒に目覚めたものも少なくない。店主の方は非常に飲ませ上手である。

注文の仕方にもよるだろうが、一人5,000円前後あれば十分満足できる時間を過ごせるであろう。
菜音を出るときの満足感、幸福感を考えれば十分すぎるコストパフォーマンスと言ってよいだろう。

店内にはDJブースがあったり、タイミングによってはライブを行う時もあり、音楽好きにもお勧めできるお店である。

店名:菜音
住所:神奈川県藤沢市南藤沢23-2 マタリビル3階
電話:0466-28-9050

マトリョーシカ 新宿ミロード店、女子会におすすめのロシア料理店

新宿ミロード8階にあるロシア料理店「マトリョーシカ」は、新宿駅南口直結なので、アクセス良好です。
お店の窓から外の景色を楽しむことができます。

マトリョーシカのおすすめ料理は、チーズフォンデュです。
ナチュラルチーズと白ワインで作られており、パンやカットされた蒸し野菜を付けて食べます。

パーティーなどで家族や友達と一緒に食べれば、盛り上がること間違いありません。
とろりとしたチーズの香ばしい香りが食欲をそそります。
チーズ好きにはたまらない一品です。

また、食事の後のロシア紅茶もおすすめです。
甘酸っぱい苺のジャムが入っています。
マトリョーシカのジャムにはハチミツと赤ワインが入っているので、味に深みがあります。

こちらのマトリョーシカでは、コース料理を頼むのがよいでしょう。
上記のチーズフォンデュとロシア紅茶が楽しめる「チーズフォンデュ特別コースA」は税抜で2280円です。
女子会やお誕生日、記念日などに利用したいお店です。

接客は、コース料理の場合はこちらの食事のスピードに合わせて対応してくれます。
「中華やイタリアンには飽きてしまった」という方は、ぜひこちらのマトリョーシカでロシア料理を楽しんでみてくださいね。

店名:マトリョーシカ 新宿ミロード店
住所:東京都新宿区西新宿1-1-3 新宿ミロード8階
電話:03-3349-5855

大阪府難波南海高島屋、グリルキャピタル東洋亭なんば店

おすすめ料理は東洋亭ハンバーグステーキのAランチセットです。
グリルキャピタル東洋亭のランチセットは、まず前菜で丸ごとトマトが出てくるのですけど、僕はトマトがあまり好きではなかったのですけど、出てきたときにいつも食べるトマトとは違うことに驚きました。

まず、形がよくすごくきれいなのです。
実際にトマトだけで食べてみると甘くてすごく美味しいのですけど、その下にソースがかかっていて、それをつけて食べるとさらに美味しくびっくりしました。

それを食べ終わると次にメインのハンバーグが出てきます。
その時に事前にご飯かパンを選べるのですけど、ご飯とパンどちらを選んでもお代わり自由なのがうれしかったりします。

それで、メインのハンバーグはまず、アルミホイルにくるまれて、中が見えない状態で鉄板の上に出てきます。
隣には蒸したジャガイモが出てくるのですけどこれも上に少しバターが乗っていて初めはじゃがバターとして食べて、次に机の隣にあるコショウか塩をふりかけて食べて、最後にはハンバーグの余ったたれをかけて食べるのが美味しいです。

そして、メインのハンバーグはまずナイフとフォークで膨らんでいるアルミホイルを破くとアツアツのハンバーグが出てきます。
ナイフとフォークでハンバーグを切ると肉汁たっぷりでそこまで油っぽくなく、ソースとあってすごく美味しいです。

Aセットだとこれで終わりなのですけど、Bセットになると食後にデザートとコーヒーか紅茶かカモミールのどれか選んでついてきます。
さらにCセットだと、メインのハンバーグの前に冷製コーンクリームスープがついてきます。

Aセットだと1320円でBセットだと1720円Cセットだと2120円になっています。
都会なので、値段は少し高い感じがするのですけど、食べてみたら納得できるお値段だと思います。

グリルキャピタル東洋亭の接客に関しては文句なしの接客です。
忙しい時にでも笑顔を忘れず、親切丁寧に商品の説明をしてくれて鉄板など熱いものが出てくるときは、事前に注意をしてくれます。
お水がなくなりそうだと、ホールの人が新しいお水をすぐに入れ替えてくれます。

店名:グリルキャピタル東洋亭なんば店
住所:大阪府大阪市中央区難波5-1-18 なんばダイニングメゾン7F
電話:06-6633-2110

精肉・卸の肉バルSanoso サノソウ、大阪本町の肉好きにはたまらない店!

店名:精肉・卸の肉バルSanoso サノソウ
住所:大阪府大阪市中央区南本町3-6-2 ケンガンビル 1F
電話:050-5590-0947

最近ではオシャレな女性も気軽に肉が食べれる場所として流行になっている肉バルですが、
今回紹介させていただくお店は、肉好きにはたまらないお店、肉バルSanosoというお店を紹介したいと思います。

Sanosoの場所は、大阪でもオフィス街中のオフィス街、本町にあるお店なのですが、お肉をディナーで食べるとどうしても高くついてしまうのですが、お肉の卸をしているというお店なのでクオリティも高く、比較的価格も安いというお店なのですが、ランチタイムのコスパが本当に素晴らしいです!

Sanosoおすすめはステーキ丼(680円)なのですが、上質なお肉はもちろんの事なのですが、ソースにも非常にこだわっており、女性でも濃すぎずにあっさりと食べれるのが特徴です。

ちょっと脂っこくなったり胃もたれを心配される方なのであれば、ユッケ丼(780円)もおすすめです!
焼き肉屋でユッケを頼む料金で丼が食べれるのでお得感も満載です♪

13:00ごろになると、ランチメニューが無くなっているメニューもあるので、早めに行くことをお勧めしております!
精肉・卸の肉バルSanoso、是非訪れてみてください!